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スペイン国立ダンスカンパニー

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翌日は打って変わってコンテンポラリー。





ある意味自分への挑戦。

全く予備知識のないまま、差し出されたものを楽しめるか?という問いかけ。

答えはYESでした。

コンテンポラリーの今を体感できました。
身体が熱くなった夜でした。


スペイン国立といえば、前芸術監督であるナチョ・ドゥアトの作品を見に行ったことがあります。

私の観劇経験の中でも特に心に強く残っているロミオとジュリエット。

もう一度見たいけれどももう見られないようでも残念だけれど、マルティネズ率いる新しいカンパニーもこの先かなり面白そうで楽しみです。





danza ジョゼのインタビュー → 

kaatのサイトから → 
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by solferino | 2014-12-08 23:41 | バレエ鑑賞記
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