<< バレエ衣裳にまつわるあれこれ 2016 夏の思い出 >>

器のような靴を買いに

f0231256_21464100.jpg



かかとの内側が擦り切れるまで履きこんだスニーカーを出張の最後にかの地で処分してきた。

サンダルばかりの夏が終わり、仕事に戻るとき急に着るものに困って、その白いスニーカーにどれほどコーディネートを頼っていたか思い知った。

買ったのはclaskaだったので、本日美味しいランチも目当てに遠出。

無事買ってきました。



f0231256_21464397.jpg



サイズが1センチ刻みで、処分した時にサイズを控えていなかったので、再び試着。

幅は狭めだけれど、長さは長めだとのスタッフさんの説明。

普段は23.5㎝ですが、24では親指が入るくらい。
やはり23でした。

これからも履いていくつもりなので、覚えておこう。






f0231256_21464755.jpg
ゴム引き部分が高いので、多少の雨でも平気です。

クッション性も高いので疲れにくく、ブルーの部分の靴底の減りも少ないです。


新しいのも大切に履こうっと。



おまけ
f0231256_22110163.jpg


ランチも美味しかったし、うちで使っていたオリジナルのプレート(揃いだったのに私が割った)も買えました。

shoes like pottery











[PR]
by solferino | 2016-09-11 21:44 | 着道楽 | Comments(0)
<< バレエ衣裳にまつわるあれこれ 2016 夏の思い出 >>